売った方がいいのかな
残しておけないかな
誰かに使ってもらえないかな
まだ答えが決まっていなくても大丈夫です。
株式会社エニシの空き家相談センターは、
売ることを前提にしない相談窓口です。
ひとつずつ整理しながら、
その家に合った方法を一緒に考えます。
どれかひとつでも当てはまれば、
それはもう、相談していいタイミングです。
家には、いくつもの選択肢があります。
目的や想いによって、選ぶ道は変わります。
想い出を、次の暮らしへ。
想い出を、次の暮らしへ。
「どこよりも高く売ります」とは言いません。
その代わり、私たちはその家の想いを大切にし、
廿日市のこれからにつながる資産として活かすことを考えます。
いつか、その家の前を通ったとき。
温かな灯りと、新しい家族の笑い声が聞こえてくる。
この家を託してよかった。
そう思っていただける売却を、
株式会社エニシは目指しています。
空き家だからこそ生まれる、新しい使い方があります。
古いから壊す、だけではありません。
リフォームやリノベーションによって、
もう一度住まいとして活かせる可能性もあります。
建築会社でもあるエニシだから、不動産と建築を一緒に考えられます。
今すぐ売らないという選択肢もあります。
思い出のある家だからこそ、急いで決めたくないこともあります。
管理方法や将来の活用方法を一緒に考えます。
家だけではなく、さまざまな問題が関係します。
必要に応じて、司法書士・税理士などの専門家とも連携します。
私たちが最初に考えるのは、
「この家をどう売るか」ではなく、
「この人にとって何が一番いいか」です。
だから、相談した結果、
今は売らない。という結論になることもあります。
株式会社エニシは、この4つを一緒に考えます。
売却だけでなく、その家に合った方法を考えられます。
家は、建物だけではありません。
そこには、人がいて、地域があって、暮らしがあります。
「この家が地域の中で、もう一度どんな役割を持てるか」
私たちは、その家だけではなく、そこまで考えたいと思っています。
空き家になってからではなく、空き家になる前に相談する。
それだけで、選択肢は増えます。
「まだ先の話だから」という段階からでも大丈夫です。
空き家問題は、
空き家になる前から始まっています。

先に少し整理しておくだけで、
家族の負担を減らすことができます。
電話・LINE・お問い合わせフォームからご相談いただけます。まだ方向性が決まっていなくても大丈夫です。
必要に応じて現地を確認し、次のようなことを整理します。
売却だけでなく、複数の方法を比較します。
最終的に決めるのは、お客様です。私たちは、判断するために必要な情報を整理し、一緒に考えます。
売却、買取、リフォーム、解体、相続、家財整理など、必要な手続きをサポートします。
使われなくなった家も、
誰かにとっては、新しい暮らしの始まりになるかもしれません。
家がもう一度使われることで、人がつながり、地域が少し元気になる。
私たちは、そんな空き家の未来を増やしたいと思っています。
エニシが目指しているのは、
誰か一人だけが得をする空き家活用ではありません。
売る人の想いも
大切にする。
新しく暮らす人の
未来も考える。
地域との関係も
大切にする。
その間に立って、
それが株式会社エニシの仕事です。
A.いいえ。相談だけでも大丈夫です。売らない選択肢も含めて一緒に考えます。
A.もちろんです。建物の状態を確認し、改修・売却・解体などを比較します。
A.そのままの状態でも、まずはご相談ください。
A.状況を整理し、必要に応じて司法書士など専門家につなぎます。
A.現地確認なども含めてご相談いただけます。
A.可能です。将来の売却や活用も含めて考えます。
まだ売ると決めていなくて大丈夫です。
まだ空き家になっていなくても大丈夫です。
そう思ったときに、株式会社エニシに声をかけてください。